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 参加予定イベント (サークル名は「水桜月亭」です)
  2025.09.21(日) PEAKS!! 10 東京ビッグサイト 東7K70b  


 
 発行(新刊)
  雨の向こうに  【原作寺院】
2025.07.13発行  
A5 26p(??g)  価格:500円
表紙:ノカさま

経文に関する情報を得て妖怪の拠点に向かったが、今回も経文を見つけることができなかった。
もしかしたら本当にそこにあったかもしれず、三蔵は暗鬱な気分に陥る。
そのうえ雨まで降ってきて…。
常に傍にあった温もりを知るまでのお話。
本文の一部
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 既刊一覧
  それでも巻き戻ることなく旅は続いていく  【原作】
2025.01.26発行  
A5 32p(??g)  価格:500円
表紙:ノカさま

旅の途中。大雨のなか、読経を頼まれた一行はいわくありげな寺院に向かう。
悟空が先を行く三蔵を追いかけようとしたところ、不意に綺麗に晴れ渡った秋の日の情景が目に飛び込んできた。そこには三蔵の姿はどこにもなく、代わりに見慣れた色合いの少年が佇んでいた。
本文の一部
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  終末を越えて〜碧落  【原作】
2024.01.28発行  
A5 40p(??g)  価格:500円
表紙:ノカさま

魔王討伐の折に飛び散った穢れを、一人残された悟空はずっと祓い続けていた。
これはその旅路の終わりの物語。
本文の一部
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  終末を越えて〜廻 【原作設定】
2019.12.28発行  
A5 52p(??g)  価格:500円
表紙:ノカさま

牛魔王討伐の折に世界中に飛び散った穢れ。
仲間達を見送った後も悟空は一人穢れを祓い続けていた。
そのなかで悟空は今は廃墟と化した妖怪の街を調査する。
これは廻り廻っていく――物語。

本文の一部
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  終末を越えて 【原作設定?】
2018.12.29発行  
A5オンデマ 68p(??g)  価格900円
表紙:ノカさま

復活を果たした牛魔王を辛くも倒した三蔵一行だったが、強大な負の波動は無数の穢れとなって世界のあちこちにと飛び散ってしまった。
穢れは祓い続けなければならい。
――生命ある限り。
そして長い長い年月が過ぎる。
これは一人取り残された少年の物語。

※再販です。少部数と諸事情のため以前と値段が大幅に変わっています。

本文の一部
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 その他
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